"不動産屋が提示してくれる方角表示をそのまま信じるのは危険と言えます。
正直正確な情報とは限りませんし、もしかしたら不動産屋が予想をして適当に方角を記載していることだってあるのです。

 

方角表示は新人の営業マンが担当する事が多くなっており、現地で方角を確認するのを忘れてしまうことがあります。
「確か●の方角だったな」とお店に戻ってから適当に記載しているケースも実際にあるようです。

 

最近では方位磁石すら置いていない不動産屋も残念ながら存在しています。
一度登録をした方角の情報はあまり修正することがありませんので、方角というのは自分自身でチェックをしてください。"





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窓などの方角は自分の目でチェックブログ:17-9-19

母親の肉体というのは、
赤ちゃんを産んでから3年間は
母性ホルモンが大量に分泌されるので、
この間は赤ちゃんを育てることを第一に置かねばならない。

3年間も育児をやっていれば、
育児の仕方はなんとなくわかってくるし、
それに母性ホルモンが大量に分泌されることで
自分の体型を母親体型に変えられるので、
体力的に無理なく育児をし続けることができるようになる。

しかし
お子様がいては仕事ができなくなるというのも事実である。

本来ならこの時期、育児に専念した方がいいのだから、
もしも仕事をするなら、自宅で仕事をするとか、
自分の母親か夫の母親に
お子様を預けて仕事をするしかない。

でも、自宅で仕事ができず、
自宅の周りに自分の母親や夫の母親がいないなら、
保育園に預けるしかないのである。

保育園というのは、
あくまでも母親の都合によって生まれたものであり、
必要悪の存在だと言える。

経済的に余裕があるのなら、
保育園などにはお子様を預けない。

保育園にお子様を預けねば仕事ができず、
仕事をしなければ生活が成り立たないからこそ、
母親の方も未練たらたらでお子様を預けるのだ。

保育園というのは幼稚園とは決定的に違い、
保育園は大きくあるべきではなく、小さくあるべきなのである。

お子様は3歳まで、
小さな世界で育てるからこそ、脳が健全に育って行くのであって、
余りにも大きすぎる場所で育ててしまうと、
脳が健全に育たなくなってしまう。

だからこそ保育園は小さな組織であるべきなのであって、
保育士たちは常時、お子様たちに目を届かせなばならないのだ。