"一人暮らしの多くの方が現在は自宅電話を引くことなく携帯電話だけを使用している傾向にあります。
防音設備が整っている現在のマンションの場合には、全く電波が入らないこともあるようですのでご注意ください。

 

携帯電話の電波が届かないと急な連絡に対応出来ないということで引越しを、検討しなければいけない状況になりかねません。
現地調査で部屋の様子や外見を調査するだけではなく、携帯電話の電波状況もきちんとチェックしておきましょう。

 

最近のマンションは防音はしっかりしているけど携帯電話の電波が入らないということが多くなっています。
アパートでも立地条件によりましては、届きにくい部屋も確かにあるので、しっかりと契約前に確認をしてください。"



防音設備の影響で届かない携帯電話の電波ブログ:19-9-19

去年の3月にママと電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

わしはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
ママもしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつてママは何度となくヒステリーを起こし、
子供のわしはけっこうつらかったのです。

今回はわしが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
ママだってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
ママと会ったのですが…

わしの予想に反して、
ママが3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごしたみっか間、
ママの態度はいつもどおりだったので、
わしは楽観的でした。

気にせず電話すればママが出るだろうし、
何度か話しているうちにママのわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、ママは一切出ないのです。
電話口に出るのはお父さんです。
今まではいつもママが出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えばママが、
何かというとお姉さんを優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
ママのバカ!